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FreKの原理と特徴

原理

  1. フレッシュキープパワーを金属板に印加し、マイナスの高電位に帯電させる。
  2. 導電性フィルムK-1-Bがマイナスの静電気を帯びる
  3. 食品のプラスイオンがフィルム側に誘引される
  4. 食品内部がマイナス電位に傾き還元される
  5. フレッシュキープパワーの低周波により、食品の細胞に微振動を与え、水分子のクラスターを小さくすると同時に熱伝導率を上げる

特徴

最大氷結晶生成帯通過時間をすばやく通過
  1. 最大氷結晶生成帯通過時間を従来のフリーザと比較し、50%~80%短縮する事が可能。
  2. 水分子クラ スターを小さくし、細胞破壊を防ぐ。
  3. 還元作用で、生臭さを消し、熟成を上げて美味しさを保つ魚の生臭さが消えます。鯉の刺身でも生臭さが消え美味しく食べれます。
  4. 食品内部がマイナス電位に傾き還元される
  5. フレッシュキープパワーの低周波により、食品の細胞に微振動を与え、水分子のクラスターを小さくすると同時に熱伝導率を上げる
Frek芯温制御

食品の芯温を観測しながら、フレッシュキープパワーを制御する事で、食品に確実に高電気印加する事ができます。

FreKが鮮度を保てる理由→FreKの原理と特徴→冷凍の仕組み導電性フィルムについて
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